平成31年4月から胃がんリスク検診を始めました。

「胃がんリスク検診」とは、血液検査で「ピロリ菌の感染」と「胃粘膜の萎縮」を調べることにより、胃がんの危険度(リスク)を判定する検査です。

 詳細はPDFファイルをご覧ください。
胃がんリスク検診広報